不登校は不幸じゃない発起人の小幡和輝さんが岐阜市にて登壇されます!

こんにちは!
里見です。

今回はイベントの告知記事です。

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7/24(水)小幡和輝さんが岐阜市にて座談会を行います!

9月1日、夏休みあけ。子どもの自殺が多くなる新学期直前の8月18日(日)、全国100ヶ所(予定)でイベント「#不登校は不幸じゃない」(発起人 小幡和輝)を開催します。

私は岐阜県岐阜市の会場の主催者としてイベントに参加しております!

↓イベントの詳細はこちらから!
https://satomikazuyuki.com/8-18-event

またイベントに先駆けて、座談会を47都道府県にて開催。7/10~8/10にかけて北海道から沖縄まで全国行脚し、不登校の子どもや保護者に、「学校は行かなくてもいい」とメッセージを伝えます。

岐阜市の会場では小幡さんの著書「学校に行かなくてもいい」と最新のゲームに関する本「ゲームは人生の役に立つ」の即売会を行います!
なんとその場で小幡さんのサインをいただけます!

不登校で悩んでいる方や小幡さんの話を直接聞いてみたい方など、この機会に参加してみてください!


【小幡和輝氏全国⾏脚の座談会in岐阜】

参加料:無料

参加人数:25名

時間:17時〜19時(開場16:30~)

会場所在地:岐阜県岐阜市吉野町3−6

小幡和輝氏プロフィール
1994年7月20日生まれ。和歌山出身。
NagomiShareFund & 地方創生会議 Founder/内閣府地域活性化伝道師

1994年、和歌山県生まれ。約10年間の不登校を経験。当時は1日のほとんどをゲームに費やし、トータルのプレイ時間は30000時間を超える。その後、定時制高校に入学。地域のために活動する同世代、社会人に影響を受け、高校3年で起業。様々なプロジェクトを立ち上げる。
2017年、47都道府県すべてから参加者を集めて、世界遺産の高野山で開催した「地方創生会議」がTwitterのトレンド1位を獲得。その後、クラウドファンディングと連携した1億円規模の地方創生ファンド「NagomiShareFund」を設立し、地方創生の新しい仕組みを構築中。GlobalShapers(ダボス会議が認定する世界の若手リーダー)に選出。
著書『学校は行かなくてもいい』『ゲームは人生の役にたつ』
『不登校から高校生社長へ』など
引用元

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